ひめの映画おぼえがき
映画の感想を一言二言書いています。監督、役者、サントラ、初見の感想を書き留めておきたいのです。
2007'08.28 (Tue)
キャスティング・ディレクター
キャスティング・ディレクター

監督:アンソニー・ドレイザン
出演:ショーン・ペン、ケヴィン・スペイシー、メグ・ライアン、ロビン・ライト・ペン、チャズ・パルミンテリ、ギャリー・シャンドリング、アンナ・パキン...
「ハリウッド映画業界の内幕をスキャンダラスに暴く衝撃の真実」
【ストーリー】
キャスティング・ディレクターのエディ(ショーン・ペン)は、恋人のダーレーン(ロビン・ライト・ペン)と同僚のミッキー(ケヴィン・スペイシー)が寝たことでイラついているが、ミッキーとの友情を切れないでいる。そこに家出少女のドナ(アンナ・パキン)が現れて2人と関係を持ちそのまま家に居着いてしまう……。
【感想】
ショーン・ペンが友人や恋人と何についても半ギレでいっぱい話している・・・という映画。くだらないというわけではないけれど、まわりくどくずっと会話しているだけで特に意味があるわけでもなく・・・。いつのまにか終わってしまいました。これってもともと舞台劇らしいんですけど、舞台だともっと楽しめるのかなぁ?ショーン・ペンやケビン・スペイシーの演技を堪能できる作品ではあります。
何度も出てきた「Blah-blah-blah...」というセリフ、「とかなんとか」という意味なんですね。そういえば、他の映画でも聞いたことある!

監督:アンソニー・ドレイザン
出演:ショーン・ペン、ケヴィン・スペイシー、メグ・ライアン、ロビン・ライト・ペン、チャズ・パルミンテリ、ギャリー・シャンドリング、アンナ・パキン...
「ハリウッド映画業界の内幕をスキャンダラスに暴く衝撃の真実」
【ストーリー】
キャスティング・ディレクターのエディ(ショーン・ペン)は、恋人のダーレーン(ロビン・ライト・ペン)と同僚のミッキー(ケヴィン・スペイシー)が寝たことでイラついているが、ミッキーとの友情を切れないでいる。そこに家出少女のドナ(アンナ・パキン)が現れて2人と関係を持ちそのまま家に居着いてしまう……。
【感想】
ショーン・ペンが友人や恋人と何についても半ギレでいっぱい話している・・・という映画。くだらないというわけではないけれど、まわりくどくずっと会話しているだけで特に意味があるわけでもなく・・・。いつのまにか終わってしまいました。これってもともと舞台劇らしいんですけど、舞台だともっと楽しめるのかなぁ?ショーン・ペンやケビン・スペイシーの演技を堪能できる作品ではあります。
何度も出てきた「Blah-blah-blah...」というセリフ、「とかなんとか」という意味なんですね。そういえば、他の映画でも聞いたことある!
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