ひめの映画おぼえがき
映画の感想を一言二言書いています。監督、役者、サントラ、初見の感想を書き留めておきたいのです。
2008'05.08 (Thu)
ブラッド
ブラッド


監督:セバスチャン・グティエレス
出演:ルーシー・リュー、マイケル・チクリス、ジェームズ・ダーシー、カーラ・グギーノ、マリリン・マンソン、マコ、サミーラ・アームストロング、 ロバート・フォスター、マーゴ・ハーシュマン...
「血で血を洗う、
究極のヴァンパイア・アクション」
【ストーリー】
LAウィークリーの敏腕記者セイディー(ルーシー・リュー)がかつて謎のカルト集団に絡む取材で面会した若い女性が変死体で発見される。現場に駆けつけたローリンズ刑事(マイケル・チクリス)は、死体が自分の娘トリシア(マーゴ・ハーシュマン)であることを知り愕然とするのだった。一方、セイディー自身もそのカルト集団に拉致され、彼らの正体が生血を吸うヴァンパイアであることを知る。しかし、抵抗も虚しく惨殺されゴミ捨て場にうち捨てられたセイディー。その後ヴァンパイアとして生まれ変わったセイディーは、彼らへの復讐を決意する。
【感想】
もう見るからに私の苦手ジャンル(オカルト系)なんですが、意外にあっさりで見れちゃいました。何があっさりって、敵が。もうちょっと強くてしつこかったら、大好きなルーシーの見所がもっと増したんじゃないかなんて思いました。本編の前の予告編集の方が怖くて見てられなかったんですよね…(ホステル2とかヒルズ・ハブ・アイズ)。でも、血を吸うシーンは気持ち悪かったです。続編あったら面白くなりそうだから見てみたいかも。
ブラッド

監督:セバスチャン・グティエレス
出演:ルーシー・リュー、マイケル・チクリス、ジェームズ・ダーシー、カーラ・グギーノ、マリリン・マンソン、マコ、サミーラ・アームストロング、 ロバート・フォスター、マーゴ・ハーシュマン...
「血で血を洗う、
究極のヴァンパイア・アクション」
【ストーリー】
LAウィークリーの敏腕記者セイディー(ルーシー・リュー)がかつて謎のカルト集団に絡む取材で面会した若い女性が変死体で発見される。現場に駆けつけたローリンズ刑事(マイケル・チクリス)は、死体が自分の娘トリシア(マーゴ・ハーシュマン)であることを知り愕然とするのだった。一方、セイディー自身もそのカルト集団に拉致され、彼らの正体が生血を吸うヴァンパイアであることを知る。しかし、抵抗も虚しく惨殺されゴミ捨て場にうち捨てられたセイディー。その後ヴァンパイアとして生まれ変わったセイディーは、彼らへの復讐を決意する。
【感想】
もう見るからに私の苦手ジャンル(オカルト系)なんですが、意外にあっさりで見れちゃいました。何があっさりって、敵が。もうちょっと強くてしつこかったら、大好きなルーシーの見所がもっと増したんじゃないかなんて思いました。本編の前の予告編集の方が怖くて見てられなかったんですよね…(ホステル2とかヒルズ・ハブ・アイズ)。でも、血を吸うシーンは気持ち悪かったです。続編あったら面白くなりそうだから見てみたいかも。
ブラッド
| BLOGTOP |








