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ひめの映画おぼえがき キル・ビル

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2005'08.30 (Tue)

キル・ビル

キル・ビル Vol.1
キル・ビル Vol.1

監督:クエンティン・タランティーノ
出演:ユマ・サーマン 、デヴィッド・キャラダイン 、ダリル・ハンナ 、ルーシー・リュー 、千葉真一、栗山千明...

「キル・ビルが映画を殺す。」

【ストーリー】
ひとりの女が長い昏睡状態から奇跡的に目覚める。女の名は“ザ・ブライド”(ユマ・サーマン)。かつて、世界中を震撼させた暗殺集団の中にあって最強と謳われたエージェント。5年前、彼女は自分の結婚式の真っ只中に、かつてのボス“ビル”の襲撃に遭い、愛する夫とお腹の子どもを殺された上、自らも撃たれて死の淵をさまよった。いま、目覚めた彼女の頭の中はビルに対する激しい怒りに満たされていた。復讐の鬼と化したザ・ブライドは、自分の幸せを奪った者すべてを血祭りに上げるため、たったひとりで闘いの旅へと向かうのだった・・・。
【感想】
ルーシー・リュー演じるヤクザの女親分の「ヤッチマイナー!!」のセリフで、公開前から多くの人の印象に残っている作品ですよね。本編はストーリーのテンポもいいし、途中でアニメっぽい演出がされていたり凝っています。だけど、血とか苦手な人にはちょっと辛いかも。私も血は苦手なので、ちょっと「うっ」となってしまいました。でも、カッコイイ!「バトル・ロワイアル」を見たタランティーノ監督に見出されたという栗山千明さんも良かったです。タランティーノ監督って日本が好きなんだなぁと感じる作品でした。
キル・ビル

キル・ビル2の感想はコチラ

↓挿入曲「That Certain Female(Rockabilly Lives)」をiTunesでダウンロード
Charlie Feathers - Rockabilly Lives - That Certain Female
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